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【ZINE】明日わたしが会社にいなくても|ゆうあん

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現代社会の荒波に揉まれた著者が、日記を基にして振り返り語るエッセイ集。

働かなければ生きていけない、でも働くために生きたくはない。
「このまま明日がこなければ・・・」と思う夜を過ごしたことがある方も多いのはないでしょうか。
そんな重苦しい毎日に、ライトな文章で寄り添ってくれるような一冊です。
読めばきっと、その夜が少し軽くなるはず。


--版元より--
ー転職無職退職、アラサー女の迷走ライフー

正社員、派遣、短期アルバイト。安息の地を求めて、入社と退社を繰り返し迷走してきました。

初めての就職で感じた孤独と、未来の見えない絶望感。
ホワイト企業でわからされた階級と、湧き上がる劣等感。
ベンチャー企業で発症したうつ病と、焦るアラサーの焦燥感。
そしてほんの少しの希望。

当時の日記を基に、ありのままの体験や感情を文字にしたエッセイです。
「明日、会社が消滅していたらいいのに」と。 呪いみたいに祈った夜を過ごしたことがある同士に、届いたら嬉しいです。


【目次】
▶はじめに
▶はじめての退職を決意した、あのころのわたしを抱きしめに行く
▶かつてファミレスは二十四時間営業で、ブラック会社員は何度も救われた
▶派遣社員は、異世界にワークングホリデーをした
▶明日わたしが、会社にいなくても
▶短期アルバイト、暇はひ人をダメにするのか?
▶おわりに

【著者】
ゆうあん
転職退職無職を経て、Webライターをはじめ書く仕事に興味を持ち複業フリーランスに。
ほどよく働きよく眠るひとりが好きなアラサー。

【書籍概要】
自費出版本(レーベル:深夜新聞社)
初版刊行日 2025/5/11
B6判 60ページ 

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