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【働き方・生き方】自分をいかして生きる|西村佳哲

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あなたは今、自分らしさを見失わずに働けていますか?
今の仕事に、うまく言葉にできないモヤモヤや違和感を持っていたりしていませんか?

その正体を突き止め、自分らしく働く/生きるためのヒントをくれる一冊。
10年以上前の本ではありますが、いま読んでも、語られていることの本質は変わっていません。
今の仕事は自分に合っているんだろうか、善く働くってなんなんだろうか、と考えたことのある方におすすめです。


--版元より--
仕事や働き方について考える3部作の第2弾。デザイン、モノづくりの現場を中心に取材した第1作から6年。いい仕事とはなにか。働くことを通じて私たちは一体なにをしているのか。一人一人の仕事が、より“自分の仕事”であるためには。その思索の軌跡を「長い手紙」のように語った話題作。

【目次】
1 いる・いない
(わたしたちはなにを受け取っているのか?・存在という贈り物・いい仕事、について)
2 自分の仕事
(どんな○○○に?・仕事は「選ぶ」もの?・他人の気づき ほか)
3 自由とか誇りとか
(働くことは本当に喜びなんだろうか・その人の力・心は誰のものだろう ほか)


【著者】
西村佳哲( にしむら・よしあき )
1964年生まれ。リビングワールド代表。プランニング・ディレクター。京都工芸繊維大学非常勤講師。つくる/教える/書く、の三種類の仕事を手がける。「働き方研究家」。著書に『自分の仕事をつくる』『自分をいかして生きる』『かかわり方のまなび方』『増補新版 いま、地方で生きるということ』(以上、ちくま文庫)、『自分の仕事を考える3日間Ⅰ』『みんな、どんなふうに働いて生きてゆくの?』『わたしのはたらき』『一緒に冒険をする』(以上、弘文堂)、『なんのための仕事?』(河出書房新社)などがある。http://www.livingworld.net/

【書籍概要】
出版社 筑摩書房
刊行日 2011/6/8
文庫判 208ページ

※新刊本ではありますが、入荷時から背表紙上端に擦れがあります。ご了承ください。

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